【長崎ラーメン】横浜家系ラーメン龍馬家東長崎店のおすすめメニューをご紹介します!
今回は週末ということもあり諫早方面にも用があったため国道34号線を通っていたので「横浜家系ラーメン 龍馬家東長崎店」に訪問しました!
結論「ここのラーメンの味は「塩」!硬め・濃いめ・多めのクリーミーで濃厚なスープと硬めの太麺に、パンチの効いたにんにく、豆板醤をたっぷり入れて食べる背徳飯感がお気に入りのおすすめです!」
今回も生成AIに「横浜家系ラーメン 龍馬家」について教えてということで簡単にご説明します!
1. そもそも「横浜家系ラーメン」とは?
家系ラーメンは、1974年に神奈川県横浜市で生まれたスタイルです。大きな特徴は以下の通りです。
スープ: 豚骨と鶏ガラを長時間煮込んだ「豚骨醤油」ベース。
麺: 食べ応えのある「中太ストレート麺」。
トッピング: 大きな海苔(3枚が基本)、チャーシュー、ほうれん草。
龍馬家はこの伝統的なスタイルを忠実に守りつつ、独自のこだわりを詰め込んでいます。
スープが白濁でクリーミーで独特な感じがとても私好みです!
2. 龍馬家のこだわりと人気の秘密
龍馬家のスープは、濃厚でクリーミーな口当たりが特徴です。
特に上に乗っている油がいい感じ!!
豚骨の独特な臭みを抑えつつ、旨味だけを凝縮させているため、家系に慣れていない子供や女性でも食べやすい味に仕上がっています!
ラーメンを注文する際に自分好みに「カスタマイズ」できる
注文時に以下の3つを自分好みに調整できるのが家系の醍醐味です。
【ラーメンの好みのカスタマイズ】
麺の硬さ: 硬め・普通・柔らかめ
味の濃さ: 濃いめ・普通・薄め
油の量: 多め・普通・少なめ
ご飯との相性がバツグン
龍馬家のラーメンは、とにかく「白ごはん」に合います。
スープに浸した海苔をご飯に巻いて食べたり、卓上の豆板醤やニンニクをご飯に乗せてスープをかけたりする「家系通な背徳飯」な食べ方も人気です!
しかし、私はご飯を注文しないですね~。腹パンになって食べきれないからが本音(笑)
3. 長崎・大村から広がる「龍馬家」
本店は大村市にありますが、現在は長崎市や佐世保市、さらには佐賀県などにも店舗を広げています!
活気ある店内:
スタッフの威勢が良く、明るい雰囲気なので、部活帰りや友人同士でも入りやすいのが魅力です。
豊富なメニュー:
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▼それではご紹介します!
横浜家系ラーメン龍馬家東長崎店の外観ですが、やはり「龍馬家」という感じ(笑)
暖簾をくぐって入店です!
今回は、14:00くらいでしたので、並ばず入店ができました!
ちょいと12時に諫早市内のお店に用事があったので、それを済ませ訪問なので14:00になっております。
券売機での購入になりますので現金のみです!
今回の注文はいつも食べている「しおラーメン850円」を注文!!
元気な声が飛び交っておりました!とても活気のある店内です!
接客もテキパキしていて気持ちいい(笑)
テーブル席もこのようにありますので、お子様連れでも問題ございません!
「しおラーメン」+「たまねぎ(無料」)を追加しております!!
味のカスタマイズは以下のとおりです!
麺の硬さ: 硬め
味の濃さ: 濃いめ
油の量: 多め
スッキリとしたスープに「たまねぎ」がいい感じにマッチしてくれました!
また、他の店舗よりもトッピングの「ほうれん草」が多い(笑)※良い意味で
この、ニンニクと豆板醤、生姜ですが、ニンニクと豆板醤を太麺の上に着地させて、溶かさないで太麺と一緒にすするのがお気に入り!
ニンニクと豆板醤のインパクトとクリーミーなスープが絡み合ってうまい!!
太麺の硬め!
以前、細麺も注文しましたが、断然太麺がおすすめです!!
これもニンニク、豆板醤に絡めていただきましたが、美味しい!!
この麺大好きなんです(笑)
横浜家系ラーメン龍馬家東長崎店のチャーシューも大きかった!
とろとろで油が大好きな私好みのチャーシューでした!!
美味しかった!
大満足でした!!
本当に背徳飯と言っても過言ではないくらいニンニクと豆板醤をいただきました!
この後、ニンニク臭いと言われ続けておりました(笑)
まとめ
龍馬家は、横浜生まれの「ガッツリ系」文化を長崎の口に合うように提供してくれる、パワーチャージにぴったりな背徳飯なお店です!
「明日は休みなのでにんにくたっぷりで、臭くても問題ない!」「ニンニクたっぷりの背徳飯が食べたい!」という日に食べてみてください!!

















