久々に食べた「博多だるま」の新しくオープンした「博多だるま5号線」のおすすめメニューとレビューします!
9年ぶりくらいでした!久々に食べた「博多だるま」が筑紫野市にオープンしましたので「博多だるま5号線」のメニューと食べたレビューをご案内します!
結論「博多だるま総本店に並ばずに筑紫野市の大きな店舗で食べれるのが本当に幸せ!濃厚な豚骨ラーメンと超極細麺が本当に美味しい一杯になっておりました!「臭い=うまい」が楽しめるお店!」
以前から、「秀ちゃんラーメン」や「博多だるま総本店」のラーメンが大好きで、わざわざ福岡市の中心部まで行かないと食べられなかったので、足が遠のいていたのですが、2025年12月2日(火)に「博多だるま5号線」がオープンしてくれました!!
しかし、この「福岡県筑紫野市の県道31号線沿い」は飲食店が乱立するエリアで、以前はこちらに「鰻の成瀬 筑紫野天拝坂店」があって、その前は「博多三氣」、「玄海の郷」だったかな?その「鰻の成瀬 筑紫野天拝坂店」がなくなり、次にどこがくるのか?ということで、「博多だるま」が来てくれて大喜びです!
この場所は、お店がなかなか続かないで有名な場所で、もうコロコロ変わっております(泣)
また「福岡県筑紫野市の県道31号線沿い」は本当に飲食店が乱立しており、ここのエリアで飲食店が続くのであれば「間違いないお店」という感じです!
福岡県筑紫野市の県道31号線沿い=飲食店ロード!なのです!
以前もいくつものお店が乱立しては潰れて入替えということを何回も繰り返しております。
といいますのも、私の奥様の実家がこの筑紫野市にありまして、長年経過観測しております。
また、「福岡県筑紫野市の県道31号線沿い」にはチェーン店等のマクドナルド、モスバーガー、スシロー、餃子の王将、バーミヤン、大地のうどん、牧のうどん、くら寿司、MKレストラン、かつや、すき家、若竹丸(長崎代表)、スターバックス、資さんうどん、焼肉きんぐ、牛角、ゴーゴーカレー、やよい軒などなど、、、、そうそうたる全国や地域での有名店が本当に集中しているエリアです!
まず「人気がない店は潰れる!」という感じの新陳代謝が盛んなエリアになっております(笑)
そこに、「博多だるま5号線」がオープンしてくれました!!
それでは簡単に、「博多だるま」とはどのようなラーメン屋さんなのか!
教えてAI!!!
↓↓
福岡のラーメン文化を語る上で欠かせない、まさに「レジェンド」と呼ぶにふさわしい名店が「博多だるま」です。
1963年(昭和38年)の創業以来、職人気質の味を守り続け、現在は二代目の河原秀登氏がその看板を背負っています。福岡を訪れる観光客はもちろん、地元の「こってり派」からも絶大な支持を受けるその魅力を深掘りしてみましょう。
1. 命とも言える「呼び戻し」の極上スープ
博多だるまの最大の特徴は、創業以来絶やすことなく守り抜かれている「呼び戻し」という製法です。
大きな鉄鍋で豚の後ろ足のみを長時間炊き上げ、減った分だけ新しいスープを継ぎ足していくこの手法により、他では真似できない圧倒的なコクと深みが生まれます。
一口啜れば、ガツンと鼻を抜ける豚骨特有の香りと、脂の甘みが溶け込んだ濃厚な旨味が口いっぱいに広がります。
2. スープを逃さない「超極細麺」
この濃厚なスープに合わせるのは、博多ラーメンの中でも屈指の細さを誇る「極細ストレート麺」です。
相性: 麺が細ければ細いほど、スープがよく絡みます。
食感: 「バリカタ」や「針金」で注文すれば、パツンと切れる心地よい歯ごたえを楽しめます。
こだわり: 麺の水分量を抑えることで、スープを吸い込みやすく設計されているのも老舗の知恵です。
3. 圧倒的なオーラを放つ「総本店」の雰囲気
福岡市中央区渡辺通りにある「博多だるま 総本店」に一歩足を踏み入れると、まず目に飛び込んでくるのが壁一面を埋め尽くす有名人のサインです。
ミュージシャンや俳優、アスリートなど、全国からファンが訪れる聖地となっており、昭和の活気と熱気がそのまま残っているような独特の空気感があります。あの独特の「豚骨の香り」に包まれながらラーメンを待つ時間は、まさに博多観光の醍醐味と言えるでしょう。
4. 進化を続ける「だるま」ブランド
伝統を守る一方で、二代目の河原氏は「秀ちゃんラーメン」を展開するなど、新しい挑戦も続けています。
「秀ちゃんラーメン とんぼ店」は、私も大学時代から有名なお店でした!
とのことです!!
私もよく存じ上げております!!
▼それではご紹介します!
今回は「博多だるま5号線」には夜の21:00に到着!!
営業時間・定休日等は以下のとおりです。
■営業時間
[平日・土・日・祝] 11:00~22:00(ラストオーダー 21:30)※2026年2月16日から
■定休日:なし
■席数:44席
■駐車場:あり
※詳しくは、Instagramをご確認ください!
今回は、行列はないものの、それでも店内は大変賑わっておりました!
マジで嬉しい!!
これで、渡辺通りにある「博多だるま総本店」まで行かなくても食べれる!!
しっかりと、「博多だるま5号線」と記載されております!
週末や祝日には行列ができているのですが、その行列も飽きさせないような工夫があります。
昔の映画のポスターのような感じで2025年12月2日グランドオープンの広告があります!
博多だるま5号線の入口に「メニュー看板」がありますので、こちらでイメージを見ておくほうがいいです。
私は、どんなときでも「ラーメン」一筋でトッピング等はしない派です(笑)
席数も44席と何処かのサイトで乗っておりましたが本当に席数もテーブル席も広い!
これは、キャパシティーも素晴らしいお店です!!
店内も2025年12月2日からオープンして約2ヶ月で接客も申し分なくテキパキとされています!
活気があって、いい感じの雰囲気です。
また、動画では撮っていますが、有名店でもありますので芸能人の色紙のレプリカも飾られていました!
▼博多だるま5号線のメニュー
▼メニュー(全て税込み)
月見チャーシューワンタン麺:1350円
月見ラーメン麺:950円
ラーメン:850円
チャーシュー麺:1050円
ワンタン麺:1050円
チャシューワンタン麺:1250円
お子様ラーメン(おもちゃ付き):500円
替玉:150円
【トッピング】
味玉:150円
月見:100円
ネギ:100円
のり:100円
高菜:100円
チャーシュー:200円
ワンタン:200円
▼メニュー(全て税込み)
チャーハン:700円
半チャーハン:400円
餃子6個:400円
餃子12個:750円
やまやの明太子丼:500円
唐揚げ4個:500円
炙りチャーシュー:500円
酢もつ:350円
白ご飯:200円
天拝坂盛り(ご飯):400円
ソーキ丼:500円
▼博多だるま5号線のドリンクメニュー
▼ドリンクメニュー(全て税込み)
【アルコール】
瓶ビールマルエフ:800円
生ビール:600円
生ビール小:450円
ハイボール:450円
レモンサワー:450円
【ソフトドリンク】
オレンジ:250円
コーラ:250円
ジンジャエール:250円
カルピス:250円
お子様用ドリンク紙パック(アップル):150円
【ノンアルコール】
アサヒゼロ:500円
ドリンクも充実しております!!!
でた!!!
クラッシュにんにく!!
これは、中盤からの入れるのがいい感じで味変どころか「ラーメンが完全体」になります!
博多だるま5号線のラーメン850円!!
この、泡!!
じっくり煮込まれで、その煮込まれすぎて泡になっている!旨味の塊です!
また、子供達も「このラーメン美味しいね!」ということで高評価(笑)
そうだろ!
奥様の実家も近いので、近くの「一蘭太宰府店」とどっちに行くかという問題になりそうです(笑)
博多だるま5号線のこの超極細麺!!
もちろん「バリカタ」で注文してマジで正解(笑)
筆のようにスープに絡みまくり!!
これはやばいうまさ!!
替玉もしましたが夢中で食べてしまい、写真にとるのを忘れておりました(笑)
替玉も150円ということで、子供達からも注文殺到!
合計で6回替玉しました(笑)
替玉の内訳ですが、長男2回、次男2回、長女1回、私1回で三男くんにシェアみたいな感じです!
スープのそこに残る豚骨の骨(笑)
これこそ旨味です!!
臭い=うまい!
本当に、「豚骨ラーメン食ったー!」となるのが「博多だるま」そのものです!!
きゃーーー美味かった!!
豚骨ラーメンを食べた後の空気ってこれもうまい😆
本当に大満足で、いっときゲップが豚骨臭で、ゲップまでうまい!!
これからも、わざわざ渡辺通りの「博多だるま総本店」に行かなくてすみのと、実家が近い、子供たちからも高評価ということで、また訪問します!!
最後まで閲覧頂きましてありがとうございます!
これからもよろしくお願いします!
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博多だるま 5号線へ😆
— のぐちゅーぶ野口剛🟦🟧長崎YouTuber Googleローカルガイドレベル10 (@ta0416) February 11, 2026
久しぶりに食べましたが!やっぱりうまいっ(笑)
にんにく🧄クラッシュ最高❤https://t.co/yb2Al0BY0u#博多だるま #ラーメン













